MENU

お客様インタビュー

お客様インタビュー

Interview

CV

  • CV様邸
  • CV様邸
  • CV様邸

部屋の印象をすっきり整える、
壁一面を収納に使い切る
テレビボード

壁掛けテレビを中心に、壁一面を余すところなく収納として使えるよう設計したテレビボードです。
白い扉材が自然と部屋に馴染み、上から下まで収納になっていることで、生活感を見せずにすっきり整った印象に。
扉を開けても内部が美しく見えるつくりで、見た目と使いやすさのどちらも満足できる仕上がりです。

収納量とデザインの両方を叶えられると感じたことが決め手でした。

家具選びで重視していたのは、「収納力があること」と「好みのデザインであること」の両方を叶えられるかどうかでした。既製品ではどちらかを妥協する必要があり、理想と離れてしまうため、オーダー家具を作りたいと思いました。

AMATさんを知ったのはホームページの施工事例で、テレビまわりをきれいに隠しながら壁面全体を美しく見せるデザインが多く、「自分たちの家もこうなるかもしれない」と感じたのがきっかけです。

さらに打ち合わせでは、3Dパースを使って完成イメージを見せてもらえたため、サイズ感や色、収納の配置がとてもわかりやすく、安心して進められました。

実際に完成したテレビボードは、壁掛けテレビを中心に左右も上下も収納として使える設計で、部屋中の物をひとまとめにできるのが魅力でした。扉を開けるとテレビ面以外がすべて収納になっており、予想以上の収納量で生活がすっきり整いました。

ずっと眺めていたい、私だけのくつろぎ空間。

完成したテレビボードのデザインがとても気に入っていて、ずっと眺めていても飽きません。白い扉材が壁と自然に馴染み、テレビを中心にした視界が整うことで、部屋全体が明るく広く感じられるようになりました。

扉を開けた内部はダークグレーで統一されているため、物を入れても散らかって見えず、圧迫感もないので気に入っています。棚の高さや引き出しも使いやすく、雑誌から小物まで無駄なく収まるところも嬉しいポイントです。

特に感動したのは、マンション特有の天井の梁に合わせて家具の上端をぴったり造作してくれたこと。梁の形に合わせて扉の高さや奥行きを細かく調整しており、後から取り付けた家具とは思えないほど自然に馴染んでいます。

さらに、既存のコンセントも家具に組み込む形で設置されており、配線まわりがすっきり。
普段使っている座椅子に合わせてテレビの高さまで調整してもらえて、座った時の視線の位置がぴったりで、くつろぐ時間がより気持ちよくなりました。

Information
担当スタッフ
笹岡 幸高(二級建築士)
素材
SGT(グラナイトグレー)
DSA-111(ロシェホワイト)
設計・製作・施工家具
W1800.D345.H2350
電話相談 Online相談 来店予約 Mail
PageTop
電話相談 Online相談 来店予約 Mail サンプル・カタログDL